前回の立ちごけシリーズの続きの記事です。

 

どうやって転んだか、考えながら見てみましょう。

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③姿を消した立ちごけ

スタートして、ゆっくり漕ぎだしたところに起こった立ちごけ。

「うわぁっ!!」と言って

自転車を残し、見当たらなくなった私。

一体どこに行ったのか、何が起こったのか・・・!

旦那
え!?どうなってんの?

茂み突っ込んで居ました。
足だけ出してw

 

さて一体どうやったら、こんな風に立ちごけするのでしょうか?

 

 

答えはこちらです↓

スピードプレイは、漕ぐ時にグッと押し込むように「パチン」とハマるはずなのですが、
クリートがなかなかうまく入らず、

これでどうだと立って押し込んでみたところ・・・

ペダルで滑って、全体重かかっていたのでそのままロードバイクから落ちました。

そして、運よく隣が茂みだったので、茂みにINしました。

原因:ペダルに体重をかけて滑った。で、落ちた。

なにか髪の毛にいっぱい付いてました。

茂みのおかげで無傷。

茂みありがとう!

勢いよく、体重をかけてペダルを踏んだら滑る。
入らないときは、入らないw

これ以降は、大きく立ちごけすることはありませんでした。
最初は、転ぶこともあるかもしれないと思って気を付けて乗りましょう!

スピードプレイは、初心者にはお勧めではありません。

私は、フラぺでいいのが分かりました。

 

立ちごけシリーズ終わり。

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